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<title>newsDELI  kyotokiyomizu BLOG</title> 
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<modified>2012-05-24T20:19:07Z</modified> 
<tagline><![CDATA[NYスタイルのデリカテッセンをウリに、関東圏で人気の「newsDELI」が京都清水に初お目見え。「京都らしい、京都にしかない」newsDELIを作り上げていこうと思っております。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006</id>
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<name>delikyoto2006</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, delikyoto2006 </copyright>
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<title>この日に・・・</title> 
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<modified>2011-10-23T14:49:46Z</modified> 
<issued>2011-10-23T23:49:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:delikyoto2006.51717175</id>
<summary type="text/plain">
あの街に居ることすら
出来ない人になってしまった・・・


この現実はキツイ・・・

もはや、どこにも面影はない。


せめて、忘れずにいたい・・・
自分だけは。

Happy Birthday to cafe-kiyomizu...

</summary> 
<dc:subject>オーナーの独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51717175.html">
<![CDATA[<br>
あの街に居ることすら<br>
出来ない人になってしまった・・・<br>
<br>
<br>
この現実はキツイ・・・<br>
<br>
もはや、どこにも面影はない。<br>
<br>
<br>
せめて、忘れずにいたい・・・<br>
自分だけは。<br>
<br>
Happy Birthday to cafe-kiyomizu...<br>
<br>
]]> 
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<name>delikyoto2006</name> 
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<title>命日の前の日・・・</title> 
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<modified>2010-05-23T12:34:13Z</modified> 
<issued>2010-05-23T21:34:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:delikyoto2006.51459128</id>
<summary type="text/plain">
明日がこの店の一回忌になる・・・

あれから一年が経つ。

明日が、そういう日であることを思い出して
いる人はいるのだろうか・・・？

おそらくはいないだろう・・・残念ながら。

あれから、何度泣いただろう。
店を失ってしまったことに。

自らの不明を恥じるとともに...</summary> 
<dc:subject>オーナーの独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51459128.html">
<![CDATA[<br>
明日がこの店の一回忌になる・・・<br>
<br>
あれから一年が経つ。<br>
<br>
明日が、そういう日であることを思い出して<br>
いる人はいるのだろうか・・・？<br>
<br>
おそらくはいないだろう・・・残念ながら。<br>
<br>
あれから、何度泣いただろう。<br>
店を失ってしまったことに。<br>
<br>
自らの不明を恥じるとともに<br>
何かしらの奇跡を祈ってみよう。<br>
<br>
あの店に携わった全ての人に感謝を込めて・・・<br>
<br>
]]> 
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<name>delikyoto2006</name> 
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<title>未だ眠りの中・・・</title> 
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<modified>2010-02-12T09:44:12Z</modified> 
<issued>2010-02-12T18:44:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:delikyoto2006.51392594</id>
<summary type="text/plain">AI
KREVA
NE-YO
絢香
SEAMO
GLAY
KOZUE AYUSE
PUSHIM
Spontania
Every Little Thing
倖田來未
FUNKY MONKEY BABYS

カフェが眠りについてから、手にしたCLIP集・・・。

新店で流すことは出来るのだろうか？

未だ眠りは醒めない・・・

何かは起こるのか・・・？

何かを起...</summary> 
<dc:subject>オーナーの独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51392594.html">
<![CDATA[AI<br>
KREVA<br>
NE-YO<br>
絢香<br>
SEAMO<br>
GLAY<br>
KOZUE AYUSE<br>
PUSHIM<br>
Spontania<br>
Every Little Thing<br>
倖田來未<br>
FUNKY MONKEY BABYS<br>
<br>
カフェが眠りについてから、手にしたCLIP集・・・。<br>
<br>
新店で流すことは出来るのだろうか？<br>
<br>
未だ眠りは醒めない・・・<br>
<br>
何かは起こるのか・・・？<br>
<br>
何かを起こせるのか？自分は・・・<br>
<br>
]]> 
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<name>delikyoto2006</name> 
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<title>瞬間speechless</title> 
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<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-10-30T21:57:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383665</id>
<summary type="text/plain">俺はここらじゃイケてる方
ＯＬ、ショーガールにモデルも告白してくるが
「どうかな・・・もし友達だったら、今日から」とか
余裕ブチかましたりしつつ
話をはぐらかしたりして
楽しめてる　なかなか
調子良けりゃ　両手に花束
その日もいつもの感じで
ハデめの仲間とシャン...</summary> 
<dc:subject>店主のオススメ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383665.html">
<![CDATA[俺はここらじゃイケてる方<br>
ＯＬ、ショーガールにモデルも告白してくるが<br>
「どうかな・・・もし友達だったら、今日から」とか<br>
余裕ブチかましたりしつつ<br>
話をはぐらかしたりして<br>
楽しめてる　なかなか<br>
調子良けりゃ　両手に花束<br>
その日もいつもの感じで<br>
ハデめの仲間とシャンパンで乾杯<br>
まるでボールのよう<br>
弾む話に笑い声が止まんない<br>
遅れて来たヤツが<br>
「ツレのツレの友達だ」と仲間に紹介<br>
で<br>
振り返った瞬間にすぐに恋に落ちた・・・<br>
<br>
<br>
そこからはspeechless<br>
君を前にしたら<br>
不思議です・・・何も出来ない<br>
その雰囲気で　それだけで<br>
俺を狂わせる　迷わせるの・・・<br>
<br>
<br>
それからというもの<br>
やることなすこと　しどろもどろで<br>
いこかもどろか　どうしようとか<br>
考えてたら　今日が終わりそうさ<br>
全然見せ場なし<br>
ボーっと君の事見てばかりいて<br>
踏み出せない　なかなか<br>
緊張のせいか　喉がカラカラ<br>
何かの力を借りなきゃ<br>
このまま出来そうにもない　スタンバイ<br>
景気づけのために<br>
キツめの酒をひとりきりまた乾杯<br>
「まだまだ・・・いや、まだ無理だ」と<br>
結局、同じヤツをあと三杯<br>
で<br>
振り返った瞬間に<br>
そこに君がいたのさ・・・<br>
そのうえに<br>
「よろしく」って<br>
いい声が耳に吸い込まれた・・・<br>
<br>
<br>
そこからはspeechless<br>
君を前にしたら<br>
不思議です・・・何も出来ない<br>
その雰囲気で　それだけで<br>
俺を狂わせる　迷わせるの・・・<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/722 -->]]> 
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<author>
<name></name> 
</author>
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<title>来なかったバースデー・・・</title> 
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<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-10-23T23:00:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383664</id>
<summary type="text/plain">10月23日・・・。

本当なら、カフェは「三歳」になっていたはずなのだが・・・

まだ眠っている。

今度は目覚めることが出来るのだろうか・・・？

空からナニか降ってくれば、もしかして・・・（苦笑）


切ない一日だった・・・


</summary> 
<dc:subject>今日は何の日？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383664.html">
<![CDATA[10月23日・・・。<br>
<br>
本当なら、カフェは「三歳」になっていたはずなのだが・・・<br>
<br>
まだ眠っている。<br>
<br>
今度は目覚めることが出来るのだろうか・・・？<br>
<br>
空からナニか降ってくれば、もしかして・・・（苦笑）<br>
<br>
<br>
切ない一日だった・・・<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/721 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<title>峠　（司馬遼太郎　著）</title> 
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<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-09-06T02:31:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383663</id>
<summary type="text/plain">今頃になって、読書家に戻っている・・・

大学時代も寝る間を惜しんで、本を読んでいた
気がする。
今の選書の傾向とは明らかに違うのだが・・・

あの頃は
「成功の秘訣」を汲み取りたかった。
だから成功者の本を読む傾向が強かった。
ただし、現在の経済的な成功者たちの...</summary> 
<dc:subject>オーナーの独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383663.html">
<![CDATA[今頃になって、読書家に戻っている・・・<br>
<br>
大学時代も寝る間を惜しんで、本を読んでいた<br>
気がする。<br>
今の選書の傾向とは明らかに違うのだが・・・<br>
<br>
あの頃は<br>
「成功の秘訣」を汲み取りたかった。<br>
だから成功者の本を読む傾向が強かった。<br>
ただし、現在の経済的な成功者たちの物では<br>
なく、史上の成功者の物を。<br>
<br>
だからというわけではないが、<br>
司馬作品はあまり読まなかった。<br>
山岡（荘八）作品が好きだった。<br>
氏の作風は、主人公に対して概ね肯定的だった<br>
部分が、より主人公の成功を引き立たせていた<br>
ように思う。<br>
<br>
今は違う。<br>
<br>
司馬氏の醒めた（と感じる）感覚の中に<br>
「滅びの美学」を探している・・・。<br>
<br>
最後の将軍<br>
花神<br>
峠<br>
<br>
歴史とは、何を語りかけるのだろう？<br>
<br>
まあ、もっとも自分はそんなに大物では<br>
ないのだが・・・（苦笑）<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/720 -->]]> 
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<title>続・ムシノシラセ</title> 
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<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-09-01T01:18:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383662</id>
<summary type="text/plain">諸事難積の中、一年が過ぎた。

不安を抱えながら、三度の「その日」が過ぎたが、
四度目は来なかった。
ついに・・・

丁度、昨年の同じ日に福田総理が辞任した。
そして、先日の選挙で自民党は大敗した・・・。
因果応報とはよく言ったものだ・・・。

皆が怖ろしく、「そ...</summary> 
<dc:subject>オーナーの独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383662.html">
<![CDATA[諸事難積の中、一年が過ぎた。<br>
<br>
不安を抱えながら、三度の「その日」が過ぎたが、<br>
四度目は来なかった。<br>
ついに・・・<br>
<br>
丁度、昨年の同じ日に福田総理が辞任した。<br>
そして、先日の選挙で自民党は大敗した・・・。<br>
因果応報とはよく言ったものだ・・・。<br>
<br>
皆が怖ろしく、「その日」を忘れてしまった<br>
（正しくは「気にかけなくなった」だが：苦笑）<br>
ことを痛感していた今夜、<br>
意外な人から連絡があった。<br>
<br>
きっと何かあったのだろう・・・<br>
<br>
そんな風にも思ったのだが、<br>
その意外な人は、自分の用件は話さず<br>
こちらの様子を覗っていた・・・<br>
<br>
勘が鋭く、目敏い人だったから、<br>
何かの感覚に触れたのだろうか・・・？<br>
<br>
まさに「ムシノシラセ」というものだろう（苦笑）<br>
<br>
貴方の感覚は、きっと正しい。<br>
おそらくは・・・。<br>
貴方の自分に対する予想は・・・。<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/719 -->]]> 
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<title>君を忘れない</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383661.html" />
<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-08-15T05:35:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383661</id>
<summary type="text/plain">1995年の映画。
終戦50周年を控えて製作された作品のひとつである。

今年は、終戦から64年。
忘れることが長技とされている人類でさえ
あまりの惨禍を忘れられないでいる・・・。

ただ黙祷しよう。
犠牲になった人のどの御霊も等しく
受難者であったはずなのだから・・・

...</summary> 
<dc:subject>オーナーの独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383661.html">
<![CDATA[1995年の映画。<br>
終戦50周年を控えて製作された作品のひとつである。<br>
<br>
今年は、終戦から64年。<br>
忘れることが長技とされている人類でさえ<br>
あまりの惨禍を忘れられないでいる・・・。<br>
<br>
ただ黙祷しよう。<br>
犠牲になった人のどの御霊も等しく<br>
受難者であったはずなのだから・・・<br>
<br>
何かに思いを馳せ、<br>
何かに疑問を持ち、<br>
何かに苛立ちを抱き、<br>
それでも<br>
誰かに愛情を抱き、<br>
何かに愛惜を抱き、<br>
時代を生きていった人たち<br>
すべてに敬意を・・・<br>
<br>
珍しく涼しい朝は<br>
御霊たちへの天の計らいなのだろうか・・・<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/718 -->]]> 
</content>
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<title>救命病棟24時</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383660.html" />
<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-07-29T23:20:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383660</id>
<summary type="text/plain">今クール最大の話題作。なのですが・・・

皆様ご存知のように進藤先生のバイク事故により、
まだ放送がスタートしていません・・・。

で、四週にわたりダイジェスト版が放映されているわけですが、
今日からなんと、第三シリーズが再放送されています（笑）

ＣＸの意気込...</summary> 
<dc:subject>今日は何の日？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383660.html">
<![CDATA[今クール最大の話題作。なのですが・・・<br>
<br>
皆様ご存知のように進藤先生のバイク事故により、<br>
まだ放送がスタートしていません・・・。<br>
<br>
で、四週にわたりダイジェスト版が放映されているわけですが、<br>
今日からなんと、第三シリーズが再放送されています（笑）<br>
<br>
ＣＸの意気込みが伝わります。<br>
ヒシヒシと（笑）<br>
<br>
で、救命病棟24時。<br>
ひとことで言うと、「ヒューマニズムとは？」<br>
これを真摯に問いかけている作品だと思います。<br>
<br>
人と人の繋がりが問題視される昨今、<br>
こういう作品はもっと評価されてもいいと思います。<br>
<br>
ドラマは、テレビは・・・<br>
「娯楽」だと<br>
言ってしまう人もいます。<br>
<br>
でも、そこには確かにあるのです。<br>
「メッセージ性」が。<br>
<br>
再放送第一回目を見ながら、<br>
ふと、そんなことを考えてました。<br>
<br>
もう４年も経ったんだ・・・。<br>
あれから（苦笑）<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/717 -->]]> 
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<title>1998年7月12日</title> 
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<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-07-12T18:52:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383659</id>
<summary type="text/plain">もう10年も前になる。

レ・ブルーのワールドカップ初優勝の日である。

「ジダンの時代」の始まりだった。
キング・カントナを外した新生レ・ブルーは、回天の業を成した。

奇しくも、日本のキング「カズ」も代表から落ちた。
ガスコイン、ロマーリオを含めたこの四人の落...</summary> 
<dc:subject>今日は何の日？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383659.html">
<![CDATA[もう10年も前になる。<br>
<br>
レ・ブルーのワールドカップ初優勝の日である。<br>
<br>
「ジダンの時代」の始まりだった。<br>
キング・カントナを外した新生レ・ブルーは、回天の業を成した。<br>
<br>
奇しくも、日本のキング「カズ」も代表から落ちた。<br>
ガスコイン、ロマーリオを含めたこの四人の落選は、<br>
まさに時代の変わり目を人々に印象づけた・・・。<br>
<br>
カントナからジダン<br>
ガスコインからべッカム<br>
ロマーリオからロナウド<br>
<br>
カズから・・・ヒデ？<br>
そう、日本だけがうまく交代できなかったように思う。<br>
中田英寿は、やはりカリオカの後継者では<br>
なかったろうか？<br>
彼の選手生命を縮めたのは「間違った期待」だった<br>
のではないだろうか・・・？<br>
<br>
今、カズの席も中田の席も空いている。<br>
今度のワールドカップは、試練の大会となるだろう。<br>
しかし、あの日のレ・ブルーのように・・・<br>
<br>
そんな日が来た時、<br>
あの日ジャパンブルーから背を向けた人たちが<br>
戻ってくる。<br>
そんな気がする・・・。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/716 -->]]> 
</content>
<author>
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</author>
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<title>最後の一枚</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383658.html" />
<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-07-02T00:39:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383658</id>
<summary type="text/plain">ついにこの日が来た。

夜が明ければ・・・

最後に残ったのは、
レジカウンターとカウンター上の竹模様。

奇しくも最後の来客は、
その竹模様を考案してくれた人だった。

グランドデザイナーに看取られて
棺に入るこの空間もまた・・・

どうも最近、センチでいけないな・...</summary> 
<dc:subject>オーナーの独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383658.html">
<![CDATA[ついにこの日が来た。<br>
<br>
夜が明ければ・・・<br>
<br>
最後に残ったのは、<br>
レジカウンターとカウンター上の竹模様。<br>
<br>
奇しくも最後の来客は、<br>
その竹模様を考案してくれた人だった。<br>
<br>
グランドデザイナーに看取られて<br>
棺に入るこの空間もまた・・・<br>
<br>
どうも最近、センチでいけないな・・・<br>
（苦笑）<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/715 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<title>CALL ME ...</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383657.html" />
<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-07-01T03:46:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383657</id>
<summary type="text/plain">ＴＯＤＡＹ　ＡＦＴＥＲＮＯＯＮ
どんよりしているのは空じゃない
間違っている　食い違っている
このままでいいとは思わない

ＯＮＥ　ＤＡＹ
今日も開かない
折りたたみの真実が虚しい・・・

俺でよければ必要としてくれ
ＣＡＬＬ　ＭＥ
ＣＡＬＬ　ＭＥ
電話一本でいつで...</summary> 
<dc:subject>店主のオススメ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383657.html">
<![CDATA[ＴＯＤＡＹ　ＡＦＴＥＲＮＯＯＮ<br>
どんよりしているのは空じゃない<br>
間違っている　食い違っている<br>
このままでいいとは思わない<br>
<br>
ＯＮＥ　ＤＡＹ<br>
今日も開かない<br>
折りたたみの真実が虚しい・・・<br>
<br>
俺でよければ必要としてくれ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
電話一本でいつでも呼んでくれ<br>
後悔ないようにしておくせ・・・<br>
<br>
<br>
枝切られる　枝切られる<br>
都会では両手をのばせない<br>
だから何を抱いていいのか<br>
わからなくなるときがあるんだ・・・<br>
<br>
人間的<br>
とは、なにかな？<br>
答えの数が世の中の形<br>
<br>
君がよければ必要としてくれ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
やけに胸が騒ぐＥＶＥＲＹ　ＤＡＹ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ・・・<br>
<br>
<br>
何年過ぎても同じさ・・・<br>
人が人の上を目指し<br>
何年先でも同じさ<br>
<br>
Ｉ　ＬＯＶＥ　ＹＯＵ<br>
Ｉ　ＬＯＶＥ　ＹＯＵ<br>
が、灰になる・・・<br>
<br>
雑草みたいにさりげなく<br>
アスファルトを突き破りたい・・・<br>
<br>
<br>
君がよければ必要としてくれ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
空に星が綺麗だってことを<br>
君に<br>
君に<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
<br>
俺でよければ必要としてくれ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
恋に<br>
罪に<br>
欲に<br>
胸に<br>
花に<br>
水に<br>
風に<br>
雲に<br>
空に<br>
星に<br>
永遠に　永遠に　永遠に<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
ＣＡＬＬ　ＭＥ<br>
<br>
<br>
電話一本でいつでも呼んでくれ<br>
後悔ないようにしておくせ・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/714 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
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<title>巨星墜つ・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383656.html" />
<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-06-26T21:32:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383656</id>
<summary type="text/plain">マイケル・ジャクソン氏、死去。

まぎれもなく彼は、「カリスマ」だった。

洋楽狂いだった頃、初めて手にしたレコードは、
「スリラー」だった・・・。

「天才」と呼ばれた彼の苦悩や挫折は、
我々の想像もつかないような深いものだったに違いない。

どうか、安らかに・...</summary> 
<dc:subject>オーナーの独り言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383656.html">
<![CDATA[マイケル・ジャクソン氏、死去。<br>
<br>
まぎれもなく彼は、「カリスマ」だった。<br>
<br>
洋楽狂いだった頃、初めて手にしたレコードは、<br>
「スリラー」だった・・・。<br>
<br>
「天才」と呼ばれた彼の苦悩や挫折は、<br>
我々の想像もつかないような深いものだったに違いない。<br>
<br>
どうか、安らかに・・・。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/713 -->]]> 
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<name></name> 
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<title>五月雨忌</title> 
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<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-06-24T22:26:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383655</id>
<summary type="text/plain">今日は、あの珠玉の名曲「初恋」を創った
村下孝蔵氏の忌日です。

「初恋」
発表されたのは、1983年。
中学生でした（笑）。

作品は、色褪せることなく、
いろんなアーティストが、
その人なりの思いをのせてカバーし、
それがまた作品に新たな息吹と生気を与えた・・・

...</summary> 
<dc:subject>今日は何の日？</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383655.html">
<![CDATA[今日は、あの珠玉の名曲「初恋」を創った<br>
村下孝蔵氏の忌日です。<br>
<br>
「初恋」<br>
発表されたのは、1983年。<br>
中学生でした（笑）。<br>
<br>
作品は、色褪せることなく、<br>
いろんなアーティストが、<br>
その人なりの思いをのせてカバーし、<br>
それがまた作品に新たな息吹と生気を与えた・・・<br>
<br>
彼が天に召されてから10年。<br>
彼の奏でた名曲は、<br>
今日もどこかで誰かのせつなさを癒すのだろう・・・<br>
<br>
最近自分は、竹善氏カバーのものを聴いて<br>
涙することが多かったのですが、<br>
今夜は、オリジナルを聴いてみようかな・・・と。<br>
<br>
どこにしまってあるかな・・・（苦笑）
<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/712 -->]]> 
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<name></name> 
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<title>夢のツーショット</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383654.html" />
<modified>2010-02-03T02:32:27Z</modified> 
<issued>2009-06-20T21:46:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:delikyoto2006.51383654</id>
<summary type="text/plain">先日（18日）放送のドラマ「ＢＯＳＳ」

知らない間に春クールＮｏ．1ドラマの呼び声も高い作品ですが、
そこで涙モノのツーショットが。

竹野内豊氏と反町隆史氏。

そう、「ビーチボーイズ」です（笑）。

12年ぶりのツーショットになるんですかね・・・。

あの頃を思い...</summary> 
<dc:subject>店主のオススメ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://deli-kyoto.dreamlog.jp/archives/51383654.html">
<![CDATA[先日（18日）放送のドラマ「ＢＯＳＳ」<br>
<br>
知らない間に春クールＮｏ．1ドラマの呼び声も高い作品ですが、<br>
そこで涙モノのツーショットが。<br>
<br>
竹野内豊氏と反町隆史氏。<br>
<br>
そう、「ビーチボーイズ」です（笑）。<br>
<br>
12年ぶりのツーショットになるんですかね・・・。<br>
<br>
あの頃を思い出し、思わず涙が・・・<br>
<br>
ただただ感傷に浸るばかりで・・・<br>
<br>
いい歳して・・・（苦笑）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://deli-kyoto.blog.drecom.jp/archive/711 -->]]> 
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